住宅物流部 ドライバー職 萩原 和幸 応募者へのメッセージ私も仕事を始める時は大変不安だったのを覚えています。しかし、先輩方の優しく的確な指導により不安な思いは自然となくなり、今は楽しく仕事をしています。皆さんも、少なからず不安な思いがあると思いますが、一緒に仕事をする中で少しずつ不安を減らしていきましょう。

商品が家になるのを見届ける

キッチンやルームセットを現場に納品することが私の仕事です。基礎の段階から商品を毎回納品し、実際に少しずつ家が完成していくのを見ることが出来ます。やはり、自分の手で運んで納品した商品が、家として完成したとき達成感ややりがいを感じます。

ドライバーとしての意識

ドライバーは、生涯の走行キロで考えると一般のドライバーの何倍もの距離を走行します。その分一般のドライバーより、トラブルに巻き込まれる可能性はやはり多くなるのだと思います。だからといって、事故を起こしてもいいわけではもちろんありません。だからこそ、事故に関しては特に気をつけています。事故をしないためには、健康第一!健康にも気を使っています。